こくみ鶏生つみれのつくね丼
こくみ鶏生つみれのつくね丼
味わい豊かなこくみ鶏を使った生つみれは、鍋以外のメニューでも大活躍。長ねぎと一緒にフライパンで焼いて、甘辛味に仕立てれば、あっという間につくね丼のできあがり!
材料
材料
奥州こくみ鶏使用生つみれ24個
長ねぎ(4cm長さ)1本分
ごま油大さじ1
ごはん茶碗4杯分
卵黄4個分
七味唐辛子(好みで)適量
A 
  酒50ml
  砂糖大さじ1と1/2
  しょうゆ大さじ3
作り方
作り方
フライパンにごま油をひいて中火にかけ、つみれ、長ねぎを並べて焼く。焦げないように、ときどき転がす。
つみれの表面の色がすべて変わったら、Aを回し入れてフタをし、弱火にする。ときどきフタを開けて転がし、5分ほど焼く。
丼にご飯をよそい、(2)を上に乗せ、真ん中に卵黄を落とす。好みで七味唐辛子をふる。
卵黄の代わりに、温泉卵をからめていただくのもおすすめです。
こくみ鶏生つみれのつくね丼