3つの取組み

【放射性物質リスクの把握と検査を実施】

お客様に安心して商品を食べていただくために。

顔が見える野菜。果物。では、放射性物質への不安感を少しでも解消するために、 従来の残留農薬を中心としたリスク管理に加え、生産・流通の各段階における放射性物質のリスク管理の仕組みを独自に定めました。
また、3県(※1)の産地の商品は、出荷前に放射性物質に関するサンプル検査を実施し、その結果を、 当サイトで公開することで、お客様により安心して商品を食べていただくための体制を整えました。

<放射性物質関連リスク管理の仕組み>

3つの取組み
(※1)福島県、茨城県、千葉県

【検査結果 検索】

検査結果の公開

出荷前に実施した3県(※1)の産地の商品に対するサンプル検査の結果を、以下にて公開させていただきます。
また、3県(※1)以外でも、資材調査の結果から、リスクが高いと判断される場合は、同様の検査を実施しております。
(なお、当検査は、東日本大震災直後の2011年3月下旬から継続的に行っております。)
検査結果総数:2716検体
(2011年3月29日~2018年12月17日時点)
※検査の依頼から結果が反映されるまで5~7日間の時間を要します。ご了承ください。